2009年9月21日月曜日

lesson12-2

■話し方が単調にならないためにはどうすればいいか?
⇒一言一言アクセントを付けるように意識する!

■ガス抜き声にならないためにはどうすればいいか?
⇒鼻声を意識することで、声が抜けるのを防ぐ!

■発声のポイント
・ハミング:穴という穴を開ききる
・リップロール:①お腹の使い方②唇への圧力のかけ方

2009年8月8日土曜日

Lesson11-1

意識というか準備
□□□喉を開く! 喉を絞めないため
■■■表情をあける! 響かせるポイントを喉から鼻腔へ
□□□お腹を張る! 喉の負担をカバー
『個別に意識せず、ねらうことで三位一体化させるイメージ』

☆喉を使ってた 無防備・不安定な状態へ
☆舌がもつれた ポイントをねらうように
★腹式が60秒もった
★口が思うように動いた

2009年7月19日日曜日

Lesson10-2

①喉を使わないように意識する!
 喉を張らないこと。
 喉を締めないこと。
 喉に卓球の玉が入っている状態。
 喉を使うか否かの瀬戸際にもっていくように。
 喉を使っているときは即座に止める。

☆喉を使わない分、顔面(特に口)の動きとお腹を存分に使うこと

2009年7月10日金曜日

Lesson10-1

①思い出し笑いの原則
 声に抑揚がないのは感情が伴っていないから。
 喜怒哀楽の感情と共に声を出すと抑揚のある声になる。

②リップロールの発声ではハメるイメージが大切!
 狙いたい声を出すためのポジションを準備し意図的に狙う。
 そこが曖昧だと声も曖昧になってしまう。

③体ユルユル状態キープ!
 お腹と顔面のみ意識し、その他の部位は脱力状態にする。
 特に喉を使わないように注意する。

2009年6月28日日曜日

lesson9-2

①ストレッチは前後+α:左右の動きを含め、ゆっくりと!
硬い体をユルユルの状態にすることで、発声の準備を整える。

②舌根を引っ込める!
喉の縦筋を伸ばすことで声帯を鍛える。

③響かせるポイントを意識して発声!
狙う場所を一点に定めて響かせようとするイメージを大切にする。
・ヘッドボイス・・・鼻腔
・ミドルボイス・・・口腔
・チェストボイス・・・胸上

□□□用語集□□□
・スタッカートブレス・・・吐いて吸って連続
・リップロール・・・唇ブルブル
・タングトリル・・・下ブルブル